舩木俊介「かつて未来とよばれたソサエティ」

スーパーソフトウエア東京オフィス代表&キッズラインCTO

2014年12月

前回からの続き 7.Werckerで自動デプロイの設定 capコマンドを叩くことでデプロイする場合は以上で問題ありません。ただ、ここではWerckerを使用してGitHubにpushすると自動でデプロイまで行われるように設定します。 ローカル,GitHub,EC2,CIサービス(Wercker)と登場人物

前回からの続き 5.railsアプリケーションのデプロイ準備 Unicornでアプリケーション起動 ローカル開発環境のrailsアプリケーションに戻り、unicornを使えるようにします。 gem 'unicorn' gem 'therubyracer', platforms: :ruby $ bundle install config/unicorn.rb

前回からの続き 4.AWS EC2サーバの構築 サーバはruby,rails,MySQLの環境構築はもちろん、nginxをリバースプロキシとして使用するのでその設定を行います。 まずは新規にEC2を作っていきます。AWSの管理コーソールからEC2を選び、「Launch Instance」、サーバは「Amazon Li

前回からの続き 2.GitHubプライベートリポジトリの作成 Werckerと連携するGitHubのプライベートリポジトリを用意しておきます。WerckerはGitHubとBitbucketに対応しているので、プライベートリポジトリも無料で使えるBitbucketでもOK。リモートにpushします。 $ git remot

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