舩木俊介「かつて未来とよばれたソサエティ」

スーパーソフトウエア東京オフィス代表&キッズラインCTO

category

マネジメント

バリューのある仕事をするには、解の質を高める必要がある。そのために、イシュー度、つまり課題の質を問わねばならない。 何年か前に読んだ、「イシューからはじめよ(ヤフーCOO室室長 安宅和人)」という本がオフィスの本棚にあって、結構いい本だったよなと思いなが

今日は朝から予定がぎっしり。午前中は求人記事の取材。うちの凄腕人事のY巻さんが、上手くアレンジしてくれてさすが。いい記事になりそうです。 いままで会社で起こった色んなエピソードを話してたら、4次元的に盛り上がった。エンジニアを空間的に再構築する話をしたかな

エンジニアのキャリアパスエンジニアは30歳になると転機を迎えて、どういうキャリアを歩むべきなのか不安になる、とよく言われる。ワンステップ上がってマネージャになるのか、今まで通り現場でプログラミングを行うのか。企業の体制がその2択になってるのがそもそも不幸

日本酒好きが高じて会社で日本酒部を設立。とりあえずのビールも飲まず、とにかく日本酒だけ。各地の日本酒をちびちび飲みながら、美味いものを食べるという、なかなかハードな部活ですね。社員を連れて、オフィスのすぐ近く、徒歩4秒で行ける「まろまろ」へ。直前にプロジ

アランの「幸福論」をさらっと読んでいて、情念と意志という精神状態の分類には感銘を受けた。もともと自己啓発的なものは受け付けないのでタイトルからしてどうかなあ?と思ったんだけど、思索的な意味で面白い本だった。僕はあまり自分が不幸だと思ったことはないけれど、

↑このページのトップヘ